おすすめ対象

こんな人

・時間がないから釣りに行けず、うずうずしている中級者以下の釣り人
・とりあえず釣り知らないけどちょっとやってみたい人
・ちょっと子供と釣りしてみたいとか、子供に釣りしたいって言われてる人
・子供

中でも
子供 と 初心者の人 の参考になれば
という思いが強めです。

決して上級者が見ても面白くはないかなと思われます。
とはいえマニアックな部分も多いかもですが。

釣り用語の説明なども入れつつ、分かりやすい釣り、外遊びの入門ブログにしいたい。

きっかけ

AIやバーチャルな世界が全盛の今だからこそ、リアルな自然で遊ぶ”釣り”っておもろい!と再認識。そして、

makio
makio
何か自分の釣りの一部を記録に残したいと思ったのです。で、誰かに伝えたい。

特に最近の子供たち(自分の子供も)は外で遊ぶことが少なくなっているように思うので、自分の子供の頃のように、そこらへんの身近な水路から外遊びを初めてみよう。というきっかけになれば。

まあ、自分の子供もなかなか連れ出せてないんだけども!

なんで水路に特化したのか?

①ニッチなところに焦点を当てたい

 釣る場所というか、環境にフューチャーしたものってあまりないのかなと。あとそこらへんの水路なんて誰も真剣にやらなそうなので。

多くの釣り人がブログとかで取り上げるのは、

・釣り人が良く行くメジャーフィールド
・良く釣れるとされるメージャーポイント
・誰も知らないか、到達困難で素晴らしい釣果の得られるフィールド
・美しい海、湖、渓流、魚が魅力的な場所

それとは反対の場所が水路、

・家のすぐそばにある
・美しくもなんともない(と思われている、むしろ汚いと思うかも)
・大した魚はいない(と思われている)

②水路って魅力的な釣り場だから

以外としっかり魚がいるし、水路独特の生態系が確立されています。
身近な世界に広がる、It’s a small world です。

③子供でもちょっと行って遊べる。

自分も小学生低学年頃には水路で魚とり高学年には釣りで遊んでた。最近の子供はもっと外で遊ぶべき。なので最初の一歩目は水路から

たまに水路以外も

もちろん、水路以外の釣り場へも行きます。
たまに渓流、管理釣り場、大きめの河川などなど。
友達との釣り、会社の同僚との釣りなんかはお付き合いの意味も含めて遠征が多いかも。